JA信州うえだの話題
JA信州うえだの話題
東御市産ブドウの魅力を自信を持ってPR 大田市場でトップセールス
JA信州うえだと東御市は9月29日、東京都中央卸売市場大田市場(大田区)ブドウのトップセールスを行った。同JAの丸山勝也組合長と眞島実会長、東御市の花岡利夫市長が訪れて、直接その品質の高さやおいしさをアピールした。
早朝、特設コーナーに旬の東御市産シャインマスカット・クイーンルージュ・巨峰などを彩りよく並べ、仲買人ら市場関係者へ向けて産地の魅力と東御市産ブドウのおいしさを直接PRした。さらに、濃厚な味わいや品質の高さを実感してもらおうと、試食も提供した。
丸山組合長は、「農家のみなさんの熱意と技術で、味も彩りも輝くようなブドウができた。多くのみなさんに食べていただけるよう、ぜひご協力をお願いしたい」と、呼びかけた。花岡市長も、「東御市は70年に渡って巨峰を作り続けてきた歴史ある産地。品質と愛情はどこにも負けない」と、自信を持ってPRした。
また、28日には東京青果株式会社をはじめ、大手卸売会社各社との懇談も行い、市場や産地の情勢について情報交換を実施し、連携を強めた。
JAフェスティバルが大盛況 11月まで9会場で開催
JA信州うえだでは、地域とともに収穫を祝い、地元産農畜産物のおいしさを楽しむとともに、食と農の大切さをPRするイベント「JAフェスティバル」を開催中だ。9月19日には、東部・上田東・西部・塩田の管内4会場で同時開催し、生産者が対面販売するブドウなどの旬の農畜産物をもとめ、多くの来場者で賑わった。
今年は、8月30日に上田市交流文化芸術センターサントミューゼで行った「踊り大会」を皮切りにスタート。地区会場は9会場で、地元産農畜産物の販売のほか、エーコープマーク品などJA取扱品の販売、農業機械・自動車の展示、JA職員がつくる子ども向けコーナーなど、会場ごとにさまざまな企画を用意。また、生産部会や青壮年部、女性部なども参加して、ともにイベントを盛り上げる。
19日に、巨峰の王国まつりと同時開催した東部会場では、特産のブドウ販売テント前に県内外から訪れた来場者が開会前から長い列を作った。「毎年ここで買うブドウを楽しみにしている」と、笑顔で買い求めていた。
また、今年は「国消国産運動」の一環として、組合員とともに運動を盛り上げようと、来場組合員へオリジナルの「国消国産シール」を配布している。
JAフェスティバルは今後、10月11日に菅平会場、17日に真田会場、24日に青木会場、11月7日に丸子会場、21日によだくぼ南部会場と続く。
地域の協同組合の活動PR
JA信州うえだは9月19日、上田市国分のJAN!JAN!タウン内のA・コープファーマーズうえだ店前で「第12回上小地区協同組合まつり」を開いた。同JA、生活協同組合コープながの、東信医療生活協同組合、上小漁業協同組合、信州上小森林組合、生活クラブ生活協同組合、労働者協同組合が参加。各組合が特色あるコーナーを設け、物産の販売や組合の活動PRを行った。
同まつりは、2012年の国際協同組合年をきっかけに、JAが各組合に働き掛けて実現。「地域に根差した協同組合として、その価値や理念を地域住民に発信すること」を目的に、上小地区の協同組合が一堂に会して毎年開いている。
当日、全組合が集まった開会前のあいさつで、JA信州うえだ総務企画部の松木宏次長は、「A・コープファーマーズうえだ店前で開催することで、日頃、協同組合になじみの無い地域住民にも来場いただける絶好の機会。各協同組合の価値や理念を伝えていきましょう」と、呼びかけた。
JAのコーナーは、JA青年部が担当。青年部員が生産するブランド豚「信州太郎ポーク」のソーセージを販売し、人気を呼んだ。各組合は、活動紹介はもちろん、取扱商品の試食・試飲をしながらの販売をはじめ、川魚の販売、抽選会や健康チェック、医療・介護相談などを行い、各ブースは多くの来場者で賑わった。
生態を知って早期防除を クビアカツヤカミキリ対策で農薬無償配布
長野県は9月29日、東御市のラ・ヴエリテで「クビアカツヤカマキリ防除説明会」を開き、東御市と上田市の一部地域でモモやプルーンなど対象品目6品目を生産する農家に、特定外来生物クビアカツヤカミキリの緊急防除に使う農薬を無償で配った。クビアカツヤカミキリの生態を説明したうえで、参加した生産者30人に渡し、早期防除徹底のため散布への協力を求めた。30日も配付する。
11日に東御市常田地区でサクラ3本への被害が確認されたことを受け、繁殖力の強さから発生初期の緊急防除を徹底するための取り組み。同市内の被害の確認後、県・市・JA信州うえだが連携し、緊急調査、パトロールのほか、生産者・地域住民へ向けて対応方法の周知と情報提供の協力を呼びかけてきた。
JAでは、東御市内での被害発覚後、3km圏内の核果類園地リストアップの依頼を受け、すぐに同園地の緊急巡回を実施。さらに、東御市内での生産部会研修会等で危険性の周知と対応方法の説明を行っている。
農薬の配布対象は、「防除対象地域」(東御市内の被害発生地区から3km圏内の地域と、上田市の本海野・塩川地域)の農地で、対象品目のモモ(ネクタリンを含む)、スモモ、プルーン、オウトウ、ウメ、アンズを生産・販売している生産者。JAでは、東御市内での生産部会研修会等で周知したほか、対象者へ個別に連絡し、緊急性の共有と参加を呼びかけた。
会場では、クビアカツヤカミキリの生態をはじめ被害や痕跡の見分け方を示した後、配付薬剤を使った防除方法を詳細に説明した。今回配布された薬剤は、モモ類(モモ・ネクタリン)・すもも(プラム・プルーン)用に「アクセルフロアブル」、おうとう・あんず・うめ用に「アクタラ顆粒水水溶剤」。この日は、栽培面積に応じて必要量を配付した。
県担当者は、「いま、1年目・2年目の幼虫がフラスを出しており、見つけやすいとき。ぜひ園地確認をして、早期防除をお願いしたい」と呼びかけた。また、「同JAの東御市エリアはブドウの栽培が盛んな産地で現在収穫期でもあり、薬剤の使用については他作物に飛散の内容十分に注意してほしい」と、重ねて注意を促した。
上田農業農村支援センターによると、農家だけでなく一般市民からも、庭木なども含めて「フラス」らしきものの発見通報が寄せられており、順次判定作業が進められているという(29日現在では、新たな被害は確定されていない)。
JA信州うえだ果樹部会東部支会の成澤聡支会長は(70)は、自身もリンゴのほか夏場の収入としてモモ・プルーンを栽培しており、「市内での被害発生にはかなり危機感がある。今日の説明をよく聞いて対応したい」と、強い意志を示した。また参加者のなかにも、「JA管内全域を対象とした防除体系を組み取り組んではどうか」と、危機感を募らせる生産者もいた。
上田地域農業農村支援センターの小林佳昭所長は、「今後天候が回復したら速やかに防除をお願いしたい。また園地点検も実施していただき、異常があればすぐに関係機関へ相談してほしい」と、参加者へ重ねて呼びかけた。また、JA・市と協力して、早期対策で被害を防ぎたい考えをあらためて示した。
配布対象者で両日の参加が困難な場合は、10月5日から9日までに限り、上田地域農業農村支援センターへ連絡することで配布を受けられる。
◇配布連絡先:上田地域農業農村支援センター技術経営普及課 電話0268-23-1260
※自家用や庭木のウメやサクラについての異常は、市町村へ相談してほしいと説明した。
「JAの資材店は相談できる店」をPR
JA信州うえだの農業資材店グリーンファームは、農業や家庭菜園に必要な資材を揃えるだけでなく、「相談できる店」としても力を入れている。特にグリーンファーム中央店では営農相談員を3人置き、常に農業の相談ができる体制を取る。さらに農業や園芸の初心者向け講習会「グリーンファームカレッジ」として年間で20を超えるさまざまな講習会を開催し、知識と技術を提供してリピーターを得ている。今年度は、相談対応できる店としての認知度をさらに上げようと、初めての試みとしてセール期間中のミニ講習会を企画した。これまでに夏・秋の季節セールで実施し、参加者にも好評で、手ごたえを得ている。
9月18日から22日までの5日間行った秋のセールでは、期間中毎日、日替わりで「秋冬野菜の栽培管理ポイント」「タマネギ・ニンニクの栽培ポイント」「稲刈り後にやっておきたい雑草対策」の3種類の講習会を企画。セール告知の新聞折り込みチラシに掲載してPRした。参加しやすいように、いずれも講習時間は30分間、参加費は無料。チラシ掲載の商品は「今」使う商品が多いため、その説明も組み込んだ。
講習会の会場は、受講しない来店客にも「相談できる店」「知識がある店」を認識してもらいたいという思いからから、外売り場の日陰になる場所を選んだ。立ち止まって講義を聞いていく来店客もおり、効果は抜群。チラシで講座を見て初めて来店した地域住民も多く、期間中徐々に参加者が増え、最終日の「タマネギ・ニンニクの栽培ポイント」は最多の20人が参加した。5日間合わせて受講者は50人を数えた。短時間のため重要なポイントだけを説明する内容だったが、講習後には質問が多く出て、参加者の反応も上々だった。
同店のスタッフは、「JAの農業資材店は農業の専門知識を持った職員がおり、特に中央店は営農相談員が3人在籍し、必ず相談に乗れる体制を取っている。同業他社に無い特徴となっているので、ぜひ知ってもらい利用してほしい」と、笑顔で話す。さらに、「グリーンファームカレッジやほうさくマスターClubなど、参加者のニーズに合わせた講習会をたくさん開催しているので、受講はもちろん、気軽に相談もできる専門店であることも知ってもらい、来店してほしい」と、自信を持って呼びかけた。
※グリーンファーム中央店では、家庭菜園を楽しむ人など農業初心者向け講習会「グリーンファームカレッジ」に加え、直売所への出荷や家庭菜園のさらなるステップアップを目指す中級者向けの野菜栽培年間講習会「ほうさくマスターclub(クラブ)」を開いている。
標高1400メートルの畑でジャガイモ1.3トン収穫
JA信州うえだよだくぼ南部地区事業部は8月25日、長和町古町の障がい者支援施設「山の子学園共同村」と長和町役場と協力して、ジャガイモの収穫作業を行った。
収穫したのは今年5月に植えた「男爵薯」で、収穫量は約1.3トンに達した。畑は長和町大門鷹山の標高約1400メートルに位置し、広さ約15アールほど。トラクターで掘り起こしたジャガイモを手作業で丁寧にコンテナへ回収した。この取り組みは農福連携を目的に、施設利用者とJA職員が農作業を通じて交流を深めようと2022年から始動し、今回で5年目となる。今年の収穫からは新たに長和町役場が参加した。施設利用者4人、施設職員3人、JA職員17人、役場職員6人、さらに長和町役場総合政策課移住定住係が募集した「ジャガイモ収穫体験」の参加者3人も合わせて、総勢33人が汗を流した。
施設利用者は「例年より大勢での収穫になり、楽しく作業できた」と笑顔で話した。また長和町役場の職員は、「役場として協力できる良い機会になっただけでなく、地域のふるさと納税の活性化にも繋がる」と期待を寄せた。
今回収穫したジャガイモは、11月21日に同事業部が開催するJAフェスティバルで販売するほか、長和町のふるさと納税返礼品としても活用する予定だ。
高糖度の露地ブドウ初出荷
JA信州うえだヤマジョウぶどう部会、東部ぶどう部会、川西ぶどう部会は8月30日、露地栽培の「シャインマスカット」「巨峰」「ピオーネ」「クイーンルージュ」(品種名=長果G11)の出荷を始めた。首都圏や地元市場などに届ける。中でも消費者需要が高く出荷量が多い「シャインマスカット」は、今期の露地出荷目標を約83,800ケース(4k換算)に掲げる。出荷のピークは9月中旬で、その後10月下旬まで続く見込みだ。
同JAでは、「JAフェスティバル」として9月19日、東部・上田東・上田西・塩田の4会場を開催し、各会場でブドウの販売や贈答受付を行う。東部会場は19日、20日の2日間開き、「巨峰の王国まつり」と同時開催する。10月から11月にかけて菅平・真田・青木・丸子・よだくぼ南部会場も順次開催し、地元産農畜産物の販売などを予定している。
また、25日にはシャインマスカット品評会を開き、26日の「ぶどうフェスタ」(上田市、A・コープファーマーズうえだ店)では品評会に出品された「シャインマスカット」やその他さまざまな品種のブドウを販売予定だ。
営農部営農振興課の山崎亮営農技術員は「糖度が高く、粒も房も大きく質の高いものが育っている。店頭やイベントを通じて、信州うえだのおいしいブドウをぜひ多くの人に味わってほしい」と笑顔で話した。
高品質ブドウが出そろう
JA信州うえだヤマジョウぶどう部会、川西ぶどう部会、東部ぶどう部会は8月28日、上田市、東御市の3会場で、ブドウ「シャインマスカット」「ピオーネ」「クイーンルージュ」(品種名=長果G11)の出荷目合わせ会を開いた。生産者178人が集まり、収穫適期や糖度、着色、粒重、出荷形態などについて基準を確認した。
会場では生産者らが1人1房ブドウを持ち寄り、糖度や重量を測定。JA営農技術員がカラーチャートや出荷できないブドウの例を見せながら出荷時の注意点を説明した。
営農部営農振興課の山崎亮営農技術員は、目合わせ会の前日に管内では珍しい大雨が降ったことにも触れ、「降雨による裂果や病害への対策をしっかりとするとともに、農作業事故に気を付けて、1箱でも多くの出荷をお願いします。」と参加者へ前向きに呼びかけた。
同協議会は同月30日に、「シャインマスカット」「ピオーネ」「クイーンルージュ」「巨峰」の初出荷を迎えた。その中でも人気の高い「シャインマスカット」については、2026年度の出荷目標を露地出荷で約83,800ケース(4k換算)とした。
「菅平ハクサイ」のブランド評価向上へ
JA信州うえだ菅平農事振興組合は8月28日、ハクサイの出荷最盛期を前に上田市の菅平第一集荷所で2026年度「菅平地区はくさい出荷査定会」を開いた。出荷者32名のほか、同JA役員や全農長野、市場関係者が参加した。
同地区は、標高1200~1400メートルの高原地帯で、主にレタス・ハクサイなどの葉物野菜の栽培が盛ん。今年のハクサイは、お盆前の干ばつ傾向から生育に遅れが出た時期もあったが、生産者の適期管理により出荷物は十分な品質となった。
この日はまず、菅平農事振興組合の小林浩志組合長があいさつで、「レタスだけでなく、『菅平ハクサイ』としてもブランド認知・評価を上げていこう」と、生産者へ呼びかけた。続いてJA全農長野の担当者が県内産野菜の販売情勢や他産地を含めた今後の見通し、生産販売上の課題などを説明。さらに、卸売会社5社からは、現在の市場動向をはじめ、「菅平はレタスだけでなくハクサイもすでに高く評価・認知されている。バイヤーから、『六文銭のハクサイがほしい』(同JA産ハクサイの出荷箱に六文銭が印刷されているため)とこだわって問い合わせがくる。安定した品質・出荷を継続してほしい」など、評価や期待、要望を伝えた。
また、JA営農技術員からは、出荷規格の説明のほか、「さらにブランド評価を上げるために、見映えも重視してほしい」と、箱詰め時の玉の向きや葉芯の位置、外葉の整理など、出荷時のひと手間を依頼した。適正な量目で出荷するため個々の計量実施も再確認した。
生産者は、終始真剣に耳を傾けていた。
今年の出荷は、11月初めごろまでで、9月から10月中旬が最盛期となり、年間約20万ケース(1箱15㎏換算)を見込んでいる。
活動への思い新たに JA信州うえだ助け合いの会20周年記念大会を開催
JA信州うえだ助け合いの会は7月23日、「20周年記念大会」を上田市の上田市交流文化芸術センター「サントミューゼ」小ホールで開き、会員や地域住民ら約300人が参加した。
同会は、「年をとっても住み慣れたところで安心して暮らしたい」という地域住民の願いを、協同の力で実現しようと活動するボランティア組織。実際に活動を行う協力会員と、年会費を納めることで活動に参加する賛助会員があり、合わせて859人(26年2月末)。地域の高齢者を対象にした集いの場「よりあい広間」を、JA施設や公民館等を会場に開いている。内容は、体操教室や「モルック」「ボッチャ」といったニュースポーツ体験、保健師の健康講話、お茶やお昼の提供などで、高齢者の健康維持や集った人同士のコミュニケーションを目的に企画している。
また、毎年2~3回、会員だけでなく地域住民の参加も呼びかけて、研修会を開催。会員のスキルアップはもちろん、保健福祉への知識向上や誰もが暮らしやすい地域づくりへの意識醸成を目指している。
同会は、平成18年にそれまで行っていた家事援助などの有償活動をJA福祉事業へ移行し、会員による自主運営のボランティア組織として再始動して、昨年で20年を迎えた。今回の大会は、これまでの支援への感謝とともに、これからも地域のよりよいくらしをつくっていくために新たな輪を広げていきたいとの願いを込めて企画した。
開会にあたり、同会の荻野久子会長は、「ご来場の皆様と共に、誰もが安心して暮らせる地域について考え、未来へ向けて活動の礎を築く場としたい」とあいさつした。
大会では、荻野会長が20年のあゆみを紹介したあと、記念講演を実施。講師に、組合立諏訪中央病院名誉院長の鎌田實氏を招き、「安心して暮らせる地域づくり~笑って健康と幸せをつかむ~」と題して講演した。鎌田氏は、「助け合いの会の活動に参加し、仲間や地域の多くの人と関わりを持ち続けることが、自身の心身の健康と、安心して暮らせる地域づくりにつながる」と、会の活動へエールを送った。
参加者は、「まだ会員になって間もないが、地域に帰って今日の講演内容をみなさんと話してみたい」「自分のできる範囲でこれからも活動に参加・協力していきたい」と、活動への意欲を新たにしていた。
この大会には、JA長野中央会、一般社団法人家の光協会が協賛。開会前にはJA長野県グループがすすめる「国消国産」運動の紹介動画を放映。閉会後には、同協会が出版している鎌田實氏の著書販売を行った。
お知らせ
- 2026年10月 (4)
- 2026年9月 (9)
- 2026年8月 (12)
- 2026年7月 (7)
- 2026年6月 (5)
- 2026年5月 (4)
- 2026年4月 (4)
- 2026年3月 (11)
- 2026年2月 (8)
- 2026年1月 (8)
- 2025年12月 (7)
- 2025年11月 (7)
- 2025年10月 (11)
- 2025年9月 (5)
- 2025年8月 (3)
- 2025年7月 (6)
- 2025年6月 (5)
- 2025年5月 (4)
- 2025年4月 (8)
- 2025年3月 (8)
- 2025年2月 (6)
- 2025年1月 (6)
- 2024年12月 (4)
- 2024年11月 (4)
- 2024年10月 (5)
- 2024年9月 (11)
- 2024年8月 (3)
- 2024年7月 (7)
- 2024年6月 (3)
- 2024年5月 (5)
- 2024年4月 (5)
- 2024年3月 (8)
- 2024年2月 (10)
- 2024年1月 (5)
- 2023年12月 (3)
- 2023年11月 (4)
- 2023年10月 (4)
- 2023年9月 (5)
- 2023年8月 (5)
- 2023年7月 (4)
- 2023年6月 (3)
- 2023年5月 (5)
- 2023年4月 (6)
- 2023年3月 (5)
- 2023年2月 (5)
- 2023年1月 (6)
- 2022年12月 (4)
- 2022年11月 (4)
- 2022年10月 (2)
- 2022年9月 (5)
- 2022年8月 (3)
- 2022年7月 (5)
- 2022年6月 (4)
- 2022年5月 (2)
- 2022年4月 (5)
- 2022年3月 (5)
- 2022年2月 (7)
- 2022年1月 (3)
- 2021年12月 (3)
- 2021年11月 (3)
- 2021年10月 (25)
- 2021年9月 (19)
- 2021年8月 (15)
- 2021年7月 (17)
- 2021年6月 (23)
- 2021年5月 (15)
- 2021年4月 (21)
- 2021年3月 (27)
- 2021年2月 (15)
- 2021年1月 (10)
- 2020年12月 (18)
- 2020年11月 (19)
- 2020年10月 (30)
- 2020年9月 (20)
- 2020年8月 (16)
- 2020年7月 (17)
- 2020年6月 (14)
- 2020年5月 (12)
- 2020年4月 (18)
- 2020年3月 (15)
- 2020年2月 (10)
- 2020年1月 (13)
- 2019年12月 (17)
- 2019年11月 (15)
- 2019年10月 (25)
- 2019年9月 (18)
- 2019年8月 (18)
- 2019年7月 (25)
- 2019年6月 (17)
- 2019年5月 (22)
- 2019年4月 (17)
- 2019年3月 (22)
- 2019年2月 (20)
- 2019年1月 (18)
- 2018年12月 (29)
- 2018年11月 (24)
- 2018年10月 (27)
- 2018年9月 (23)
- 2018年8月 (33)
- 2018年7月 (32)
- 2018年6月 (30)
- 2018年5月 (19)
- 2018年4月 (22)
- 2018年3月 (25)
- 2018年2月 (17)
- 2018年1月 (16)
- 2017年12月 (28)
- 2017年11月 (24)
- 2017年10月 (27)
- 2017年9月 (23)
- 2017年8月 (31)
- 2017年7月 (14)
- 2017年6月 (15)
- 2017年5月 (11)
- 2017年4月 (11)
- 2017年3月 (13)
- 2017年2月 (12)
- 2017年1月 (8)
- 2016年12月 (13)
- 2016年11月 (12)
